国内外から20,000人を超える業界関係者が東京に集結

2020年、オリンピックの開催に向け盛り上がりをみせる東京。その東京で同じく開催されるもう一つの「見逃せない国際イベント」がSea Japanです。その会期を4月から3月に移し、「船舶自動化」、「環境保護」そして「操作上の安全性」をテーマに開催される次回のイベントには、日本の海事産業に携わる産官学の団体で構成される海事クラスター企画委員会によるテーマゾーンと一般社団法人日本舶用工業会の会員企業の出展ゾーンからなるジャパンパビリオンが過去最大規模で設置されるのをはじめ、世界各国から580社を超える企業の出展が決定しており、海事関係に係わる最新の機器、技術、サービスを発表します。お見逃しなく!

About The Event

1994年横浜にて誕生したSea Japanは、その初開催以来、長年にわたり造船・船主・船舶機器などの海事業界関係者にとっての日本と世界を結ぶ業界の国際プラットフォームとして広く認知されており、新製品の発表、既存顧客との商談、新たなパートナーの発掘、業界ネットワークの構築の場として広く活用されています。28の国と地域580社を超える出展社と20,000人の来場者が一同に会する展示会に加え、90セッションを超える業界セミナーや多彩な業界ネットワークイベントが併催されるSea Japanは、毎回その展示規模を拡大しており、業界関係者にとっても、また、今後海事ビジネスへの参入を検討されている企業に皆様にとっても見逃せない海事業界の一大国際イベントです。

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前回結果報告(Sea Japan 2018)

来場者数
20,000+
出展社数
580+
展示面積(㎡)
17,000+
セミナープログラム
90+